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LIST
A. MAMA USED TO SAY ( 45 VERSION )
B. 真夏のサウダージ( RYUHEI THE MAN 45 EDIT )

COMA-CHI

高いスキルと経験値を兼ね備え、 不動の支持とリスペクトを集める女性ラッパーの先駆者、COMA-CHI。HIPHOP,R&Bをはじめ、JAZZやアフロビート等のブラックミュージックに 影響を受けた濃厚なグルーヴ感と、 抜群の歌唱力を併せ持つ類稀な存在だ。アルバム「RED NAKED」でメジャーデビューを果たし、その類い稀な歌唱力やファッション性にも話題が集まる。近年ではメジャーを離脱し、自らのレーベル/マネジメント「Queen's room」を設立。生バンドのサウンドを主体とした楽曲を基調にした、「太陽を呼ぶ少年」「GOLDEN SOURCE」といったアルバムや、自らの活動10周年を記念したベストアルバム「C-10」など多彩な作品をリリース。また、ジャマイカのレゲエオリジネーター・スライ&ロビーのグラミー賞ノミネート作品への参加等、世界へも足を広げる中、 2018年3月には約5年ぶりのフルアルバム「JOMON GREEN」をリリース。LA在住のミュージシャン・josef leimbergとのコラボ楽曲を はじめ、日本から世界へ発信するマスターピースとも言える作品が完成した。

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MAMA USED TO SAY ( 45 VERSION ) / 真夏のサウダージ ( RYUHEI THE MAN 45 EDIT)  

COMA-CHI 

レーベル : AT HOME SOUND

国 ( Country ) : JPN

フォーマット : 7" ( レコード )

規格番号 : AHS7

発売日 : 2019年07月24日

1,900(税込)

AT HOME SOUNDが送る入魂の令和サマー・ヴァイナル・プロジェクトはこちら!国内屈指の絶対的フィメール・シンガー/ラッパーCOMA-CHIの灼熱のフロア・キラー2曲がこの夏7インチで蘇る!

Side Aは、ネタとしても知られるJUNIORによる80'sディスコ・クラシックを、COMA-CHIのパワフルなヴォーカルを擁し、バック・バンド兼プロデュースに日本を代表するラテン・サルサ・グループCENTRALを従え、アドバイザーに巨匠DJ NORIを迎え、爽快で壮大なラテン~サルサ・アレンジでカヴァーし、7インチ・サイズにショート・ヴァージョンにした「MAMA USED TO SAY (45 VERSION)」!

また、Side Bは、鬼才ROOT SOULがトラック兼プロデュースを手掛けた、Milton Nascimento「Tudo que voce queria ser」× Pharcyde「Runnin'」な極上の哀愁トラックに、COMA-CHIのメッセージが詰まりに詰まった切ないヴォーカルが映える最高のブラジリアン・ソウル~R&B「真夏のサウダージ (RYUHEI THE MAN 45 EDIT)」!「真夏のサウダージ」はアナログ初収録となる待望のオリジナル・テイク・イントロを用い、中盤にブレイクダウンを施し、RYUHEI THE MANが7インチ・エディット!更に曲調を意識しラテンの名門レーベル・ロゴを彷彿させる≪コマチ・ロゴ≫を使用したラテン・テイストなジャケットにもこだわりあり!

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